マジシャン完全版
今年の年初に発刊されて、読んだつもりというか記憶から既に忘れ去れていた角川文庫版「マジシャン(完全版)。読んだ本を整理してたら何気に出てきて、読んだかどうだか思い出すのにも一苦労・・・(汗)、結局まだ読んでなかったことに気づきらさらっと読み流して、あっという間に完読です。
今年の年初に発刊されて、読んだつもりというか記憶から既に忘れ去れていた角川文庫版「マジシャン(完全版)。読んだ本を整理してたら何気に出てきて、読んだかどうだか思い出すのにも一苦労・・・(汗)、結局まだ読んでなかったことに気づきらさらっと読み流して、あっという間に完読です。
お気に入りの作家な貴志祐介さんの作品「硝子のハンマー」を読んだのが2004年GWでしたので、それから既に4年が経っています。ここにきてふと本屋で見つけた新刊、なんとその続編となっているじゃあないですか(驚)。もちろん即購入して読んでみましたよ。主役は前回と同様な弁護士&防犯探偵?が今回も活躍?します。
先月(2008/03)に発売されていた松岡圭祐の千里眼シリーズ最新作「 シンガポールフライヤー」をようやく完読。時間がかかったのは乗り気で無い?面白くない?では無く、単に時間が無かっただけで・・・、読み始めてしまえばなんのことは無く、あっという間に読み終えてしまうボリュームとテンポのよさ・・・
「急性期リハビリテーションマニュアル ポケット版」なにやら難しい名前の書籍ですが、近場の本屋さんを探してもありません(こんな特殊な専門書籍は無いわな・・・)。その昔もこんな本を探した記憶がありますが、やはりこんなときに役立つのはネット検索&ショッピング。検索してみるとあるわあるわ・・・。大手の Amazonや楽天BOOKSでもありましたので、もちろんポチッと(笑)。こういった特殊な書籍は歩いて途方にくれるよりもネットでの買い物に限りますね![]()
少し前に読んだ「昴」の続編、「MOON 昴 ソリチュードスタンディング 」の1巻が出ました。スピリッツへの連載が始まったころは知りませんでしたので、再開したころの気になるパートの部分ですので、とりあえず読んでみました。
最近はこれでもか!と月刊誌なみにに続々と発刊されるハイエース本。いささか食傷気味で本屋で見かけてもほとんどスルーだったんですが、久々にでました「パーフェクトブック4.0」。 4.0なネーミングはダイハードとかけてる?と、いささか古い感じですが、今までのパーフェクトブックの売れ行きからすると今回も期待できそうなので久々に買ってきました(笑)。
この号でたしか4号目だったかな?な、「工具の本2008」が発売されましたね。前号までは立ち読みパラパラだけでOKって感じな内容でしたが、今回はなかなか興味をひく記事がいろいろと載ってて、しっかり目を通したくなる記事がありますね(もちろん私的にですが)。WRCラリージャパン 現場工具徹底取材なんて記事もあります。とりあえず立ち読みですが、見てきましたよ(^^)
週末の日曜月曜の暖かさは幻か?と思えるほどの寒さが再び・・・。近頃はあまりの寒さに練習はおろかバイクにもまったく触っていない今日この頃です。本屋で見かけたMotoバトル5号。いつもは購入せずにスルーでしたが今回は2007年全日本の第7戦鈴鹿がノーカットで収録されているということで購入してみました(GP-MONOはダイジェスト)。
この本の前作である「脳男」を読んだのは、たしか2002年くらいだったと記憶しています。久々に本屋でこの「脳男Ⅱ」ハードカバー前後編2冊を見つけて、おおっ!思ったんですが、前作の内容がどうにも思い出せない・・・(汗)。結局、前作の「脳男」も文庫本を購入して、あらかじめ予習してから今回の作品を読んでみました。
ここんところ楽しみにしている漫画「カペタ」。その作者である曽田正人の以前の作品な「昴-スバル-」をちょっと読む機会がありました。この昴は私の好きそうなジャンルであるモータースポーツものではありません。画像をみてもらうと分かると思いますが、そう この漫画はバレーを題材にしています。ボールを使った球技のほうでは無く、もちろん踊りの方のバレーですね。
年内最後の刊行となる松岡 圭祐 の新刊 「蒼い瞳とニュアージュⅡ」です。今回は千里眼のスピンオフとでもいう作品ですね。同時刊行は「千里眼ミドリの猿 完全版」で帯のうたい文句そのままならば71%が新しく書き下ろしたようなので、それに乗っかって買ってきました。とりあえずはニュアージュの方を読み始めたら・・・、あっという間に完読・・・。
いつ発売されたのか?まったく見逃していた ジェフリージェフリーディーヴァーの新刊「ウォッチメイカー」。前々から いつでるかいつでるか?と思ってはいたんですが、本屋でぶらぶらしていて偶然発見です。最近ではあまりパッとしないのか、新刊コーナーに山積みではありませんでしたのでよけいに目立たなかった・・・。今回は短編では無くライムシリーズな長編なので読み応えバッチリです。じっくり読みたいのと早く読みたい葛藤が・・・
2ヶ月ごとに新刊がでるという千里眼シリーズの新刊がでましたね。今回は新刊が上下巻で2冊、既刊が完全版として2冊の計4冊です。古いのは既に読んでいますので、改定があったところは気になりますがとりあえずスルーです。新刊の2冊はハードカバーなら1冊分といったかんじでしょうか?とりあえずあっという間に完読です(笑)
久々に出てました「はぐれMacFan改造派(3)」です。もちろん私は会社、自宅ともWindowsを使用しておりましてMacってどうやって操作するの?状態なのですが、この書籍はなかなかディープな記事が載っていたため購入してきてしました・・・(あぁ、散財)。これから先も資源の有効活用(ソフトやパーツ)を考えるとなかなかMacには移行できないかもしれませんが、インテルマックへの移行も進んでいるようなので、情報は貴重ということで(汗)。
今年の春まで続いた激務もなんとか落ち着いたと同時に多国語からも開放されていたと思っていましたが・・・、未だになんだかんだでナゼか数カ国の方たちとのコミニュケーションを必要に迫られつづけている今日この頃です(苦)。そんなこんなで少しでも英語力中学生以下のレベルを引き上げようと無駄な努力をしている中、これはイイ!という本を見つけました。「イラスト会話ブックJAPAN 英語~日本語編」です。この本は日常的に使う単語などをイラストとともにまとめた本でして、私のような初心者にはとっつきやすいです。こういったものって意外と英語でなんて言うんだ?というのがありますからね・・・。というか、この本 外国の方(英語圏の方)に日本の紹介や日本語の勉強用(雑学?)に最適です(というかズバリそれ用?)。次回、来日する方がいたらこれをプレゼントしましょうかね(笑)本屋で見かけたら一度見てみてください、お勧めです(・∀・)
07/25日発売の千里眼シリーズの最新作「千里眼堕天使のメモリー」を完読です。今回もいつものように千里眼節で現代の社会性と非現実性を掛け合わせた背景となっています。もちろん、内容はシリーズを読んできている読者にはかなり面白い展開です。以前出てきた西原夕子や岬の過去など・・・。ま、今回は次回以降に続く前振りがすべてといった感じの内容ですかね。このところ2月に1冊のペースでリリースされていまして、読者的には楽しみが増えて良いんですが、次回は9月のリリースで上下巻ということなので、いつもより長編なので少し期待しましょうかね。今年はニュアージュの映像化や(映画?TV?)千里眼の最初の作品を完全版として改定し再刊行するとかもあるようです。おそらく角川とのメディア展開でこうなるんでしょうが、あぁ商売上手・・・。
私的に今年一番観たい映画「ダイ・ハード4.0」の公開も間近に迫っていますが、少し前に文庫本が解禁になりました。で、我慢しきれずに購入、完読・・・。まあ、どのみちストーリーは単純明快、最後は解決して万歳という内容なのでこれといったどんでん返しはなくすっきりした内容です。よけいに早く映像が観たくなりました(笑)。しかし、最初の作品は1988年公開と既に20年前の作品です。ブルースウイルスもすっかり "ちょいわるおやじ"から初老に近づいてきてますが、いい味だしてますね。
たしかどこかのTVの解説で「4.0」には意味が・・・と言っていたんですが、文庫を読むだけでは???。それとも私が気づかなかっただけ?
嫁の依頼で購入してきたPLANTEDの4号。なんの本?というこで下調べしたところクリエイターな"いとうせいこう"氏が編集長となっているガーデニングなどをクリエイティブな視点から捉えて作った雑誌だそうな・・・。で、この4号の特集は・・・、なんとディズニー特集だそうです。ディズニーに行くと必ず目にする植物の数々。それらの管理やどんな植物が植わっているかなどなど。
6月8日に久々に発刊されたモバイルプレスEX(vol.4)ですが、近くの書店を探しても無い・・・。まあいつものことで2-3日したら店頭に並ぶかなと思ってましたが・・・無い。ネットでいろんなBlogを見てみると、やはりどうも発売はされている模様。面倒なのでネットでポチで、ようやく入手。相変わらずコアでディープな内容ばかりですが、読み物としては面白いですね。ほとんどの情報がネットで入手できる時代ですが、紙での出版物のほうが読みやすいと感じるのは年を取った証拠なのか・・・(汗)
最近は定期的なペースで発刊される千里眼シリーズの最新作「千里眼の教室」を完読です。文庫本でページ数も少ないためあっという間に読めてしまいます。内容は今回も冒頭からアリエネー!って感じで始まりますが、まあそれは作者の松岡節とでも思ってその世界観に浸るしかありませんね(笑)。今回の内容は世界組織とかでてこないので比較的身近に感じられる話題を題材にした内容です。いつもなんだかんだと書いていますが、やはりおもしろい作品ですね。個人的にはもう少し長編がいいんですが・・・。
で、これを読んだ後はネットに公開されている、この千里眼の教室の元になった作品「催眠高校」が巻末のパスワードを使用してダウンロードできますので、是非。
次回作は7月25日発売の「千里眼 堕天使のメモリー」
これでもか、これでもかと出てくるハイエースの専門雑誌・・・。今年秋のマイナチェンジで3.0Dになるとか W-SGLが出るだとか盛り上がっていますが、今回はついにあのモータファンの出版社からも発売になりました。その名もスバリ「トヨタ ハイエース」(そのまんま・・・)。基本的に内容は多少の違いはあれど他雑誌と変わらないかなと眺めてみると、ちょっと違います。それは各部のバラシ方がトヨタのパーツリスト?からのイラストを使用して掲載されています。これはハイエース本に食傷気味なユーザーでも購買意欲をそそられるポイントとなるかもしれませんね。
あっ、私は今回もスルーですが・・・(^_^;)
本屋でなにげに目にとまった書籍「テアトル東向島アカデミー賞」をみてみると著者が福井 晴敏 となっているじゃあありませんか。パラパラと見てみるとどこかの雑誌のコラムで書いた映画の評論を集めた文庫のようです。ここで見送ると次はいつ見つけられるか分からなそうなので、とりあえずゲットです。ざっと読んでみるとけっこう昔に見た映画の事が書いてあり懐かしいです。私の趣向と似ている節も見受けられます(笑)。読み物としてはこの著者が好み、もしくは過去にこのコラムを読んでいた、このての映画が好き、が該当しなければ読むにはパワーが必要かも(^_^;)
って、書いてて思い出したけど昨年買った「Op.ローズダスト(下)」がまだ途中までしか読んでなかった・・・
角川に移籍して4作目な「千里眼ミッドタウンタワーの迷宮」を完読です。相変わらずの松岡節で、ぜったいあり得ないシチュエーションですがついつい読みふけってしまいます。しかしこの内容ならもうすこしページ数を増やして欲しいと思うのは私だけ?既に次巻の発売も決まっているようで角川との契約?とかもあるかもしれませんが、内容の濃い作品を期待します。
本屋にて発見「capeta(カペタ) 13 巻」が既に発売になっていました。今巻からFステの鈴鹿へ突入ですね。まとめて文庫で読むようにしているんですが、ついついコンビニで立ち読みしてしまい、内容も概ね知ってしまっていますが、やはりまとめて読むとおもしろいです!この後どうなるんだろうと思うと、来月もコンビニで読んでしまいそう・・・。
モタスポ好きな方にはお勧めです。漫画喫茶などで是非(^.^)v
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久々の新刊な「魔界都市ブルース 幻夢の章」です。今回から挿絵がデスノートの小畑健に変更されています!この人の書く絵柄もキレイで嫌いではないのですが、このシリーズは末弥純のイメージが強すぎて、なんか妙な感じですね・・・。このシリーズは「夜叉姫伝」の初版が出た頃から読み続けていますが、まあなんというか好き嫌いがはっきりでる作風なのは間違いない、かな?・・・。最近はちょっと惰性で読んでいる節もありますね。ま、あいも変わらず読む時間がとれない日々が続いていますが、なんとか読んでいこうっと(^_^;)。
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書店で帯びの広告文句に惹かれてなにげに購入した漫画「フライングガール」。読んでみると微妙な画風とキテレツなストーリーで妙な味のある作品です。どうやらこの2巻で完結だそうですが、次回作も気長に気にして待ってみましょう。メジャーな作品では無いので漫画喫茶とかで遭遇する確率は低いかもしれませんが、漫画好きな方なら機会があればどこかで読んでみてはいかがでしょうか?
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まちに待った千里眼シリーズの最新巻です。今回は角川文庫から3巻同時発売です。「千里眼The Start」「千里眼ファントム・クォーター」「千里眼の水晶体」となります。総ページ数からいったら今までの厚めなハードカバー1冊分でしょうか?この表紙な感じはイマイチ今までのイメージと違いような・・・。ま、色々と角川文庫とのタイアップ戦略とかあるとは思いますがね・・・。しかし中身はいつもの千里眼節で次から次へと読者を引きずり込んでいきますね。とりあえず時間を見つけては少しづつ読んでいこうっと(^_^)。

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今期も出ましたね「Racingオートバイ」です。1500円で2006年のMotoGPダイジェスト、2006 MotoGPマシンインプレ、2007年800ccMotoGPマシンのテスト映像が付いています。この値段なら買いでしょうということでゲットです。
今回もここ数年の各社MotoGPマシンの開発のコンセプトや変化の解説など有り、なかなか読み応え有りです。DVDはメインがRC211V開発ストーリーですね。まるでNHKスペシャルのような感じでこれはこれで見応え有りです。それにしても MotoGPマシンってどんな乗り物なんでしょね?一度でいいから乗ってみたいと思うのは私だけでは無いはず・・・
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どこかでこの情報を見つけていて、今回購入した中綴じ雑誌モトモト2007年2月号。何を見たかって?それはその号に付くおまけ、画像のプラスとマイナスのキーホルダーです。全長およそ5.5cmで作り自体はそんなに良いモノではありませんが、そのコンセプト?にビビッときましたのでとりあえずゲットしときました。普段は300円ちょいの雑誌のようですが、今月号はおまけ付きのせいか500円です。ま、気になる方は書店やコンビニで探してみてくださいな(^.^)
購入時は冊子に挟んであるおまけの有無をお忘れずに(笑)
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一昔前のレースシーンを知っている方なら知らない人はいないであろうJha(城北オート)ですが、どうやら営業をやめてしまった模様です。ネットで検索してみるとぞろぞろとその話題が出てきます。ネットの噂はイマイチ信憑性に欠けるんですが、どうやら本当のようです。RS125やNSR250RのパーツといったらJhaというイメージが未だにあるんですが・・・。
ライスポとレース専門誌の両翼を担っていたサイクルサウンズも来月から休刊だと聞きます。けっこう上向きだと評判なこの業界ですが、やはり厳しいのは変わりないんでしょうかね。
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今月号のバイカーズステーション2007年1月号、久々な工具特集です。最近はほとんどバイクをイジル時間もありませんが、こういった特集を見るとふつふつと物欲が・・・。あれもいいし、これも使いやすそうだと思いはつのるばかりですが、結局工具屋に行く時間もとれずに散財せずに済んでしまうというオチですかね(笑)。
以前の工具特集とかであったような、他人の工具箱を拝見するような特集もあったら更によかったんですが・・・。
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最近はPC関連の書籍はまったくといっていいほど購入していませんが、久々に購入な「MobilePRESS EX Vol.3」。しかし、PC関連かというとそうでもなく どちらかいうと最近は携帯電話とPDAなどの電脳ガジェット?とか呼ばれるたぐいが中心ですね。かなりディープな雑誌でこのての情報が満載です。私の使っている Vodafone も Softbank になって X01HT とかの魅力的な機種も出てきましたので情報収集もかねて目を通してみます(笑)。
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最近は深夜な帰宅なため会社帰りの寄り道もままならないので、すっかり見逃していました。そう、ジェフリー・ディーヴァー の新刊「12番目のカード」が発売されているじゃあ ありませんか!なかなか読む時間もとれませんが早速ネットにてゲットです。このリンカーンライム シリーズは本当に面白いんですよね。あー、早くじっくり読んでみたい一冊です♪
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久々に早く帰れたので本屋へ寄り道。で、みつけたのが「HIACE STYLE (Vol.3)」。ハイエース本は続々と新刊が出てきますね。それだけ新製品がどんどん発売されているということでしょう・・・。たしか今月のカスタムカーだったかに載っていたデモカーは荷室にバスタブ!なんてのも観た記憶がありました(爆)
もう一冊カスタム系の雑誌も出ていましたが失念(笑)
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久々なハイエースな本「ハイエースファン VOL.3」が出てました。これはどちらかいうとキャンパーがメインな記事となっていまして、各社のハイエースキャンピングカーを見てみたいという方にはぴったりな本でしょう。トランポの参考にと思っている方にはあまり向かないかもしれません。ただ、この中に一点奇気になる広告があります。それはバイク用品でメジャーなACTIVから200系の床パネルが発売されたようです(現在HPは100系のみ記載)。セカンドシート下まで含まれる全面タイプで表面は合板のまま。スペアタイヤボルトへのアクセスは後部を折り畳みにすることにより解決しています。気になるお値段は\39900-。たぶんこの本への掲載が初のお目見えじゃないかなと・・・・。
うーん、買う必要はないけど 型取りしたい(笑)
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久々~に出ました。斉藤和義のNewアルバム「俺たちのロックンロール【DVD付初回限定盤】」。前のアルバムが出てから2年ほど経っているような気がします。あまりメジャーではありませんが、どこかで聴いたことのある曲をけっこう歌ってたり作曲してたりするシンガーです。その昔は彼のコンサートにもよく行ったもので、まだ小さな娘を連れても数回行った覚えがありますね。ああ、懐かし・・・
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前にエントリした千里眼「背徳のシンデレラ」ですが、完読はだいぶ前にしていました。が、思い出しました。巻末にパスワードなるものがあったことを・・・。で、そのサイトを開いてパスを入力してみても「エラー404・・・」いくらやってもエラー・・・。サイトのヒントを見てもさっぱり何のことか・・・。で、思い直し よくあるページ内の隠しパターンをやってみると・・・、ありましたよリンク先。その先のリンクには下の5つのストーリーが。内容的にはボリュームもあり読み応えもあるんですが、これPCに慣れてない人が見たら たどり着けないじゃないのか?簡単に見られたりしたら意味がないのは分からないでもないけど・・・。
・もうひとつのエピローグ
・御船千鶴子の生涯
・最終面接と三億円奪取計画
・猪俣トキエの生涯
・有里の東京タワー事件
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ちょっと寄った本屋にて発見です。出る出ると告知されていた松岡 圭祐 の新刊「ブラッドタイプ」が出てるじゃないですかっ!今回は、「催眠」の嵯峨敏也「千里眼」の岬美由紀、「ニュアージュ」の一ノ瀬恵梨香が出てくるという豪華キャストです(^.^)。タイトルをそのまま内容にしたような血液型をキーにした話だそうです。楽しみなんですが・・・、現在ちょっと読む時間が取れない生活を送っているので微妙なところです。しかし、少しづつ読み進めようっと(^_^)
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